自分に合わない入れ歯を使っているばっかりに
毎日イライラしたり、ストレスを感じたりしてませんか?

不満01

話をしている時に入れ歯が
迫ってくる感覚がある

話をしていると入れ歯が迫ってくる感覚があって意識がそっちにいってしまう。せっかくのお友達との会話に全然楽しめない…

不満02

食べている時に
常に違和感がある

食事をしている時も入れ歯が気になってしまってお料理を楽しむことができない…

不満03

入れ歯が気になってしまって
人前で堂々と話せない

どうしても口元が気になってしまったり、「外れちゃうんじゃないか…」という不安で人前で堂々と話せない…

口元の問題は「食事」や「会話」のように日常の多くのことに関わります。
だからこそ、入れ歯が自分に合ってないことで感じるストレスは日に日に積もっていきますよね。

もし、今使っている入れ歯が合わなくて
イライラしたり、ストレスを感じたりしているなら…

つじもと歯科でお話を聞かせてくれませんか?

「今の入れ歯が合わんからほったかし」

よく来院する患者さんから口にされる言葉です。

でも、その人をよく見てみるとネックレスをつけておられる、ブレスレットもつけてる。メガネをかけている人もおられます。それはきっと

『使うメリット』

を感じているからだと思います。

自分に合う入れ歯を持っていたらきっと同じようにメリットを感じてもらえて使ってもらえると思ってます。

自分に合った入れ歯を見つける方法

それは患者さんと歯科医師がしっかりとご不満としている部分をくみ取り、聞き取ること、これに尽きると思います。

僕たち歯科医師はいくら知識があったとしてもその人にぴったりと「合う」感覚はその人にしかわかりません。

だからこそ、コミュニケーションを重ねてその人が

  • どのように「違和感」を感じていて
  • どのように「痛み」「気持ち悪さ」を感じていて
  • どんな「状態」を望んでいるのか?

これらをしっかりと見つけて、整理してあげることが大切だと思っています。
そのためには患者さんが「この先生なら話してもええかな」と思ってもらえる関係を築くことが大切なことだと思っています。

「こんな入れ歯だったら入れたってもええで」を引き出す
コミュニケーションステップ

「どのように使いにくいのか」
ヒアリング

まずは患者さんがどんなことで使いづらさを感じているのか 聞いてみないことには話になりません。例えば「気持ち悪い」 1つとっても

     
  • 入れ歯に舌があたって気持ち悪いのか
  •  
  • 話す時にオエッとなる感覚の気持ち悪さなのか
  •  
  • 食事をしている時に噛み合わせに違和感のある気持ち悪さなのか

実際に聞いてみなとわかりません。

つじもと歯科では「こんな入れ歯がありますよ」ではなくて 「どんな悩みがありますか?」と聞くことを大切にしております。

わかりやすい例え話

「ノンクラスプがいいよ」
「金属床のが食事の時に温度を感じやすいよ」
「気持ち悪さあるんならコンフォートにしよか」

これ意味わかりますか?
専門的なことをいくらお伝えしても患者さんであるあなたに理解してもらえなければ全く意味がありません。自費の入れ歯はどうしても保険診療と比べると費用がかかります。

だからこそ、納得した状態でやってもらいたいと思います。そのためには専門用語を専門用語のまま説明するのでなく例え話をたくさん使ってわかりやすく説明します。

共通の目標を決める

患者さんによって当然、悩んでいることが違います。悩んでいることが違えば求めていることも違います。

「上顎が気持ち悪い」
「舌があたって気持ち悪い」
「噛み合わせが気になる」

患者さんが何を解消したくて入れ歯を作りたいのか?これをはっきりさせます。これを僕と患者さんの「共通の目標」としてどうやってそれを達成しようと考えていきます。

何度も繰り返し検証

共通の目標を決めたら何個か仮モノを作って実際にお試ししてもらいます。

その中でどれが合って、どこが合わなかったのかを実際に使った上で再度ヒアリングします。合わなかったのならどうして合わなかったのか?何度も繰り返し検証する中で患者さんに合った入れ歯を作っていきます。

作ってからもしっかりと
サポート

よくお聞きする話が「ご本人は大変満足されてるのに家族から心無い言葉をかけられる」ということです。

例えば、今まで使っていた入れ歯よりも大きめのものを使うと今までのお顔を知っている人からすると顔が少し大きくなったと思われることもあります。ご家族やお友達が何気なく言った一言であっても傷つきますよね。

だけど、初めてあった人には「顔にハリも出て堂々とお話できますよ」とお伝えしています。実際に入れ歯を作る前にも作った後にも、もしそのような可能性がある場合は正直に伝えています。

他にもたくさん!
つじもと歯科の魅力

不満01

玉出駅から徒歩1分!やっぱり近いと嬉しい
好アクセス

玉出駅から徒歩1分の好アクセスです。やっぱり通いやすい環境は大切!大きな看板が目印です!

不満02

患者さんの要望に応えて
1階に移転!

昔から通ってくれていた患者さんから「2階だとしんどいわ」と言われたことをきっかけに1階に移転!

不満03

隣に保育園が併設!

つじもと歯科の隣には保育園があります。元気なちびっ子たちが時折顔を見せるかもしれません。その時に元気をおすそ分けしてもらってください!

大好きな子どもたちに恩返しがしたい

ここまで読んでくださってありがとうございます!
実は僕は歯科医師でありながら保育士の資格も持っています。

「え?なんで?」

と思われるかもしれませんが単純に子供が大好きだからです。それにはこんな理由があります。昔、歯科医師になりたてだった頃。医院に勤めていました。その時にあるおばあちゃんから

「新人さんはやめて!!!」

と言われてしまいました。当時の僕はひどく落ち込みすっかり自信を失っていました。そんな時に、子供たちは僕のことを好んでくれました。勤めていた医院の院長が子供が苦手だったこともあり僕は自然と子供専門に…

たくさんの子供たちがなついて治療に通ってくれる内に少しずつ歯科医師としての自信を取り戻すことができました。そんな想いがあるからこそ保育園も併設して子供たちにできることをしたいと思っています。

子供の虫歯の原因はよくおじいちゃん・おばあちゃんから作られると言われています。歯科医師としておじいちゃん・おばあちゃんの口腔内と向き合ってそんな状況を減らすこともまた子供たちにとっては間接的な影響になると思います。

もっと言えば入れ歯をして堂々と笑えるようになったおじいちゃん・おばあちゃんが子供たちに笑顔を振りまいて子供たちが笑顔になれることが最高のやりがいです。子供は敏感なので笑顔に対して笑顔を返します。

僕のところに来てくれた人が間接的な影響を生んでくれたら嬉しいと思っています。

「今、使っている入れ歯が合わない…」という方は
まずは一度お話を聞かせてください!

実際にあなたがどのように悩んでいて、毎日の不快感と戦っているのかお話をしたいです。
ご相談したからといって必ず自費の入れ歯をやる必要はありません。
まずは一度お話を聞かせてください!

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